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      <title>食そう！</title>
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      <description>おいしくないなんて言わせない！　　…主食以外はおいしいんだよ、本当に。</description>
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      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>発想の転換</title>
         <description>ウェルネスには


1．良くなる


2．能くなる(維持・管理の能力が身につく)


3．善くなる(他者、周囲にやさしくなれる)


この3段階があります。


ごちそうがないと人を呼べないのではなく、快話、楽しい話で人を接待しましょう。


1番目は「自覚」、つまり気づくこと。


2番目は「自発」、進んでアクションをとること。


3番目が「自治」、健康、食事、栄養、時間管理など、自分で自分を守り抜く能力を育て、パニックやストレスに強くなること。


企業大国の日本は、会社が社会の価値観が強く残っています。


もっと社外の人、異性、異世代の人とつきあうべきなのです。


世代、人種、宗教、文化、年齢、性差を超えた価値観に気づくべきです。


自分が老いたくなくても老いさせてしまう人が「他老さん」、「年には勝てない、老いには勝てない」という人が「自老さん」。


イキイキ人生を楽しむため、食生活という字を逆にして、活生食と読むべき。


目指すべきは「活」。


イキイキ楽しく、中身の濃い、ボケないパッシブではなくアクティブな、人に命令されるのでなく、自分で自分の人生をデザインできるという「活生食の設計」をしましょう。


「食」は人を良くすると読むのですから。

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         <pubDate>Wed, 18 Aug 2010 13:24:51 +0900</pubDate>
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         <title>マネービルより健康ビルディング　2</title>
         <description>米国の小学生向けの健康教育の教科書には、


「あなたの身体をビルに例えるならば」という表現がよく出てきます。


日本語の健康の健の字も「人と建物」ですから、この言葉がピッタリです。


日本語には、マイナスの言葉が多すぎます。


美空ひばりの大ヒット曲は、「楽しい酒」ならぬ「悲しい酒」でした。


食文化や健康コミュニケーションにはもっと楽しい夢、希望、期待、愛などを盛り込み、伝えていきたいものです。


心に訴えるコミュニケーションは不可欠です。


今、病気ではなく元気をうつす運動は是非必要です。


悪循環ではなく良循環を、悪口ではなく良口を、失敗ではなく成功をうつす努力をし、生活改善運動を広げたいものです。


発想をマイナスからプラス志向に切り替え、リサイクルさせていくのです。


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         <pubDate>Sun, 08 Aug 2010 13:23:38 +0900</pubDate>
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         <title>マネービルより健康ビルディング</title>
         <description>今年の年賀状に「健構元年」と書きました。


近年、私たちの生活の中にウェルネスが高い優先順位を占めるようになり、マネービルより健康ビルディングの時代が訪れたことを実感します。


米国YMCAでは、20年ほど前から生活改善意識改革活動の一環として、


「ウェルネス・ライフスタイル・ビルディング」


・・・と称するプログラムを実施しています。


これからの新時代に生きいくためには、毎日歩いているか、走っているか、賢くメニューを選んでいるか、運動しているかというような、健康づくりに関する多方面からの再構築、構想、構図が必要です。

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         <pubDate>Wed, 28 Jul 2010 13:22:10 +0900</pubDate>
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         <title>伝統料理「ハギス」とスコッチ</title>
         <description><![CDATA[スコットランドの伝統的料理の中でも特徴あるものが、「ハギス」です。

<img alt="hagis.JPG" src="http://impeachclinton.net/images/hagis.JPG" width="300"/>

これは羊の臓物をすりつぶし、オートミールとミックスして羊の胃袋に詰めたものです。

普通は直径10cmぐらいの丸い形をしていますが、もっと小さいものやソーセージ型のものもあります。

食事のあとは、カクテル・バーでお酒を飲みながら、スコットランド民謡に耳を傾けるのもステキですよ＾＾

スコットランドには世界中で"スコッチ"と愛称されているスコットランド産のモルトウィスキーがあります。

スコッチにはたくさんの種類があるので、自分に一番合う美味しいスコッチを探してみてください。
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         <pubDate>Thu, 01 Jul 2010 17:55:56 +0900</pubDate>
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         <title>ホテルのレストラン</title>
         <description><![CDATA[高原の夕暮れは美しく、神秘的です。

<img alt="yuugure.jpg" src="http://impeachclinton.net/images/yuugure.jpg" width="300"/>

峡谷の向こうにゆっくりと日が沈んでいくと、昼間とは違った静けさが訪れます。

日中スポーツを楽しんだ人々は、リゾートウェアからおしゃれな服装に着替えて夜にそなえます。

このグレンイーグルス・ホテルには5つのレストランがあります。

メインは「ストラサーン」で、エレガンスが売りもの。

その奥にはガラス張りの「コンサーヴァトリー」。

日中のカジュアルな食事には「ドーミー・ハウス」をはじめ、乗馬センター内の「シルクス」、そしてゴルフ場内の「カントリー・
クラブ・ブラッスリー」があります。

選び抜かれた料理の素材は、もちろん地元産のもの。

ティ川で獲れたワイルド・サーモンをはじめ、ポテトやにんじん、きゅうりなどの野菜も新鮮で美味しいですよ。

スコットランド料理の代表的なものはアンガス牛のステーキ。

このお肉に独特のソースをたっぷりかけて食べます。]]></description>
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         <pubDate>Thu, 17 Jun 2010 17:54:02 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>スコットランドの鮭</title>
         <description><![CDATA[ホテルの近くを流れるティ川は、シーズン中には有数の鮭釣り場になります。

<img alt="kawa.JPG" src="http://impeachclinton.net/images/kawa.JPG" width="300" />

ここでは水の中に直接入って、鮭や鱒釣りを楽しむことが出来ますよ＾＾

ゆったりと蛇行する川は緑に囲まれ、静かな時間が流れていきます。

昼間のスポーツのあとは、ホテルの温水プールで泳いで疲れを癒すことが出来ます。

リゾートのイブニングのために、マッサージやビューティー・トリートメントのコースを頼むのもいいですね。

他にもサウナや蒸気風呂などいろいろな設備があります。]]></description>
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         <pubDate>Tue, 01 Jun 2010 17:52:46 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>豊かな緑の中で</title>
         <description><![CDATA[ホテル周辺の草原や田園で、馬に乗って過ごす一日もいいものです。

英国の道路では、馬は車より優先されるほど、生活と関わりの深い動物。

<img alt="uma.jpg" src="http://impeachclinton.net/images/uma.jpg" width="300" />

馬術を学び、楽しみたい人のためには、マーク・フィリップ乗馬学校があります。

乗り手のレベルに合わせて丁寧に指導してくれるので安心。

馬に乗って過ごすなんて・・・いかにもイギリスの休日ってかんじでいいですよね＾＾

また、このホテルではかつて貴族たちが愛した鷹狩りを体験することも出来ます。

家康も好きだったという鷹狩りが・・・。

ここには世界でも珍しい鷹狩りのスクール、「ファルコンニー・スクール」があります。

このめずらしいスポーツを体験する機会はなかなかないと思います。
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         <pubDate>Mon, 17 May 2010 17:51:11 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>テニスも射撃も！</title>
         <description>このホテルでは、早朝からテニスボールを打つ音が聞こえてきます。

テニスコートは5面。
そのうちの一つは芝のコートです。

テニスファンにはこたえられない環境ですよね。

初心者のために、コーチも揃っているので安心。
コーチ陣の代表は、1977年のウィンブルドンチャンピオン、ヴァージニア・ウェイドです。

遠くからは射撃の音も聞こえてきます。

ここには、元F1レーサーだったジャッキー・スチュワートが較長を務める、シューティング・スクールがあるんです。

年間の利用者数は1万人以上で、集中力と緊張を要するこのスポーツの醍醐味を満喫しています。

指導員からクレー射撃の基本を教わり、射撃場で実際に構えて射つまでの完全な教習所＾＾
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         <pubDate>Sat, 01 May 2010 17:50:22 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ホテルでゴルフ三昧</title>
         <description>伝統的なリゾートライフのスタイルは、スポーツを堪能することから始まると言われています。

グレンイーグルス・ホテルは、その意味でも先駆的な施設と設備を誇っています。

ゴルフはもちろん、テニス、水泳、射撃、乗馬、鷹狩り、釣り、サイクリングやハイキングまで。

とても数日間の滞在では味わいつくせないほどの楽しみがあります。

ここはゴルファーのパラダイス。

ホテルの敷地には、18ホールのコースが4つもあります。

そのうち世界的に名高いのがキングス・コースとクイーンズ・コース。
特にキングス・コースはベルズ・スコティッシュ・オープン・チャンピオンシップの開催コースとして有名です。

全英オープンを目指すプロゴルファーにとっては大切なコース。

ここは地元のメンバーと宿泊客のみがプレイを許されている、贅沢な場所＾＾
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         <pubDate>Sat, 17 Apr 2010 17:49:39 +0900</pubDate>
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         <title>お勧めホテル「グレンイーグルス」</title>
         <description><![CDATA[グレンイーグルスは、スコットランドの首都エジンバラの北部、パース地方の大自然の中にあります。

<img alt="gleneagles_hotel.jpg" src="http://impeachclinton.net/images/gleneagles_hotel.jpg" width="300" />

この地に立つグレンイーグルス・ホテルは、まさにホテルそのものがリゾート。

創業したのは1924年。

当時の鉄道会社カレドニアン・レールウェイによって、830エーカーにおよぶ広大な敷地に建てられ、"スコットランドの楽園"とも呼ばれています。

このグレンイーグルス・ホテルが世界的に高い評価を受けている理由の一つに、約600人の従業員による心のこもったサービスが挙げられます。

このスコットランド北部の高原に住む人たちの人柄の良さからくるフレンドリーさと親切をモットーにした、気持ちの良いもてなしを受けられます。

客室は、スウィート・ルームも含めて236室もあります。

どっしりとした室内に軽快なインテリアがコーディネイトされ、素晴らしい空間でゆったりとくつろぐことができます。

ホテル内には、300名以上収容できる会議室や、銀行、郵便局、美容室、育児室などがあり、ショッピング・モールには英国のさまざまな有名店のブティックが並んでいます。
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         <pubDate>Thu, 01 Apr 2010 17:47:27 +0900</pubDate>
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         <title>トッド インザ ホール</title>
         <description><![CDATA[「穴の中のひきがえる」という意味の料理です＾＾

<img alt="Tod-in-the.jpg" src="http://impeachclinton.net/images/Tod-in-the.jpg" width="200" height="150" />

<Font Size="3" Color="#ff8c00">◆材料◆</Font>

ソーセージ 450g
玉ねぎ 1個
生マッシュルーム（あれば） 75g
小麦粉　 125g
卵 　　2個
牛乳 　200ml
水 　　75cc
生タイム（あれば） 小さじ2
塩･こしょう　　少々

<Font Size="3" Color="#ff8c00">◆作り方◆</Font>

1. ソーセージをフライパンで焼き、みじん切りにした玉ねぎ、マッシュルームを炒め、バターかサラダ油を塗った耐熱皿に入れる。

2. 小麦粉をボールに入れ、卵、牛乳、水を少しずつ加えて、泡立て器でよく混ぜる。タイムのみじん切り、塩･こしょうを加える。

3. ソーセージを並べてある耐熱皿にそれを注ぎ、200℃のオーブンで40分くらい焼く。

4.表面がこんがりときつね色になったら完成です＾＾

]]></description>
         <link>http://impeachclinton.net/2010/03/post_14.html</link>
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         <pubDate>Sat, 20 Mar 2010 16:35:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コーニッシュ・パスティ</title>
         <description><![CDATA[イギリス南西部の名物、コーニッシュパスティのレシピです。
パイ生地は、冷凍のものを使ってもOK。

<img alt="kornish.jpeg" src="http://impeachclinton.net/images/kornish.jpeg" width="200" />

<Font Size="3" Color="#ff8c00">◆パイ生地の材料◆</Font>

薄力粉・・・450g
バター・・・225g
冷水・・・90cc

<Font Size="3" Color="#ff8c00">◆フィリングの材料◆</Font>

牛挽肉・・・400g
じゃがいも・・・400g
にんじん・・・1本
かぶ・・・にんじんと同量
玉ねぎ・・・半個
固形ブイヨン・・・1個
刻みパセリ・・・少々
こしょう・・・少々


<Font Size="3" Color="#ff8c00">◆パイ生地の作り方◆</Font>

1. ふるった薄力粉を入れたボールに、刻んだバターを入れ、ポロポロになるようにこすり合わせます。

2. 水を少しずつ加えて混ぜ、まとめて冷蔵庫で30分くらい寝かせます。

<Font Size="3" Color="#ff8c00">◆作り方◆</Font>

1. ボールに、フィリングの材料をすべていれ、よく混ぜます。（野菜は全て１cm角切り。）

2.打ち粉をした台の上にパイ生地を乗せ、麺棒で5mmくらいに伸ばし、直径20cmくらいの円形を4枚用意します。

3. フィリングを4等分し、生地にそれぞれのせ、生地の周囲に水をつけて端を合せ、しっかりとはがれないように押さえます。

4. クッキングシートを敷いた天板に乗せ、表面に刷毛で牛乳を塗り、180℃のオーブンで40～50分焼いたら完成です！


]]></description>
         <link>http://impeachclinton.net/2010/02/post_13.html</link>
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         <pubDate>Thu, 25 Feb 2010 13:48:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ジャケット・ポテト</title>
         <description><![CDATA[イギリスの代表的なランチメニューです。
よくファミレスのハンバーグの付け合せなどに出てきますよね。

<img alt="jkpoteto.jpg" src="http://impeachclinton.net/images/jkpoteto.jpg" width="200" />

<Font Size="3" Color="#ff8c00">◆材料◆</Font>

ジャガイモ　好きなだけ
玉ねぎ　　1/2個
塩・こしょう　適量
バター　適量
牛乳　　適量
粉チーズ　適量


<Font Size="3" Color="#ff8c00">◆作り方◆</Font>

１、ジャガイモはタワシなどで表面をきれいに洗い、200℃のオーブンで50～60分焼く。

２、玉ねぎをみじん切りにしてよく炒め、塩・こしょうで味付け。

２、中身をスプーンでかき出してよくつぶし、バター、牛乳、粉チーズ、炒めた玉ねぎと混ぜてもう一度詰め、上に粉チーズをのせてもう一度焼く。

これで完成です！
]]></description>
         <link>http://impeachclinton.net/2010/01/post_12.html</link>
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         <pubDate>Sun, 03 Jan 2010 10:35:24 +0900</pubDate>
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         <title>クリスマスのミンスパイ</title>
         <description><![CDATA[16世紀エリザベス朝の時代からイギリスに伝わる、クリスマスの伝統的なパイです。

<img alt="minsu.JPG" src="http://impeachclinton.net/images/minsu.JPG" width="200"/>
<Font Size="3" Color="#ff8c00">◆生地の材料◆</Font>
薄力粉・・・450g
バター・・・225g
冷水・・・90cc

<Font Size="3" Color="#ff8c00">◆自家製ミンスミートの材料◆</Font>
※この量だとミンスミートが約1.3～1.5kg出来ます。瓶などに保存して他のお菓子などにも使えます。
ミンスミートを作るのが面倒な場合は、市販のものをご利用ください。

    りんご・・・5個
    オレンジ・・・1個
    レモン・・・1個
    レーズン・・・230g
    オレンジピール・・・60g
    レモンピール・・・60g
    その他ドライフルーツ（カラント、プルーン、クランベリーなど）230g
    砂糖・・・120g
    バター・・・120g
    ブランデー（orラム酒）・・・150cc
    シナモンパウダー・・・大さじ1/2
    ナツメグ・・・大さじ1/2
    オールスパイス・・・大さじ1/2
    クローブ・・・小さじ1/2

<Font Size="3" Color="#ff8c00">◆自家製ミンスミートの作り方◆</Font>

1.  りんごを細かく刻み、オレンジとレモンは汁を絞り皮をすりおろす。その他の材料も細かく刻んで一緒に厚手の鍋に入れて火にかけ、汁気がなくなるまで煮詰める。
2.  清潔な瓶に入れ、数日寝かせて完成。

出来上がったミンスミートから、今回使う量・・・大さじ6

]]></description>
         <link>http://impeachclinton.net/2009/12/post_11.html</link>
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         <pubDate>Fri, 11 Dec 2009 12:45:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>舌ビラメの英国風蒸し煮</title>
         <description><![CDATA[<img alt="6.jpg" src="http://impeachclinton.net/images/6.jpg" width="240" height="165" />

<Font Size="3" Color="#ff8c00">◆材料◆</Font>
舌ビラメ小 4尾　正味300g
塩少々
こしょう少々
ソーダ（りんご酒）大さじ4
クラッカー4枚

●レモンバター
バター（冷蔵庫から出しておく）20g
レモン汁小さじ1/2
レモン（薄切り）8枚

ディル（またはパセリ）適宜

<Font Size="3" Color="#ff8c00">◆作り方◆</Font>
1、舌ビラメは黒い方の皮をむき、裏側の白い方の皮はむかずに包丁でこすってウロコをおとす。頭を切りおとして腹わたをとり、水で洗って水けをふき、3枚におろし、塩、こしょうする。

2、表側の身の中央に縦に約8cmの切れ目を入れ、裏側の身に重ね合わせる。
切れ目を開き、細かく砕いたクラッカーをつける。

3、深めの耐熱容器に2尾ずつ並べ、ソーダをふり入れラップでゆったりとふたをし、電子レンジ（500W)で2分～2分30秒加熱する。

4、バター、レモン汁、パセリのみじん切りをよく混ぜ、レモンバターを作る。

5、皿に(3)の舌ビラメを盛りつけ、(4)のレモンバターをのせ、レモンの輪切り、ディルを飾る。 

・舌ビラメは身が薄く、おろしにくいので、買ったお店で3枚におろしてもらうとより簡単に作れます。 
・レモンバターは多めに作り、ラップで円柱型に丸めて包み、冷凍保存しておくと便利です。]]></description>
         <link>http://impeachclinton.net/2009/11/post_6.html</link>
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         <pubDate>Thu, 19 Nov 2009 21:52:10 +0900</pubDate>
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